やはりはやり…インフルエンザ。

前回のブログで「次回はインフルエンザ予防のレメディーについてです~」とお話しておりました。

 

インフルエンザ、すでに流行ってきました。

インフルエンザ症状でのお問い合わせのお電話もお受けするようになってきました。

 

予防として、いつもお伝えしているレメディーですが。。

*Oscill.200cを3日間→3日間あけて→Influ.200cを3日間。これをひと月毎に、または流行時期に。

*TS-34もおすすめ。舌下にひと粒、または水に入れていちにちかけてとる。

*「TS-34 サポートHai RXInf 」をセットで使うのもおすすめです。

昨冬は、この予防のしかたで、毎年インフルエンザの予防接種をしても罹ってしまうという方が、罹らずに過ごせましたというご報告もいただいております(よかったね^^V)

 

上の写真は、入門紙しばい「ホメオパシーってなぁに?」の一幕^^

インフルエンザに罹ったときにどのレメディー?

ぞくぞくしてきて「あれ?風邪かな?インフルエンザかも…」→Acon.

熱が上がってきたぞっ→Bell.

鼻の下がヒリヒリする水っぱな→Ars.

悪寒と節々の痛み、寝てるしかない…→Rhus-t.

脱水、衰弱…→Gels.

…etc。。

インフルエンザの症状と同種のレメディーを使うことで、自己治癒力を高めて、自分のちからで、インフルエンザに罹り切ることで、より健やかな身体になっていくというのが、ホメオパシーのレメディーを使って対処することの特徴です。ポイントになるのは、出来るだけ、今のその方の症状に同種のレメディーを使うということです。なので、インフルエンザ特有の症状には、上記のような、一般的に共通して使えるレメディーがありますが、場合によっては、この方の咳にはDros.。。この方の咳にはLob.とか、今の悪寒にはGels.だけど、それが長引くとBapt.とか。。ちょっとレメディー選びにポイントがあったりします。

 

セルフケアでなかなか、症状が改善しないな…というときには、お気軽にご連絡下さいませ☆レメディー選びのお手伝いをさせていただきます。

セルフケアの体験談もお待ちしておりますね☆

どうぞ皆さまお元気に~^^

 

【お知らせ】

年明け1月から*冬の3回講座*をはじめますよ~!

~ひと瓶ずつ覚えよう☆キッズキットのレメディー~

1回目は、サポートHai 1月15日(金)10:30~です。

インフルエンザのホメオパシー的予防と罹ったときのレメディーのご紹介もいたします。

2月に2回目「TS-01」、3月に3回目「TS-21」を予定しています~

詳しくは勉強会のおしらせをご覧ください♪

冬も元気に過ごすためのセルフケアの勉強会です。ペレットストーブで温かなセンター風織で、少人数でゆっくりすすめていきます。初めてのかたも、キットをお持ちの方もウエルカムです^^お気軽にご参加くださいませ♪

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